scr1

お客様から、以下のようなお問い合わせをいただきます。

 

電子帳簿保存法(電帳法)が改正され、

scr2-1

 

すべての契約書等のスキャナ保存が可能になり、当社では帳簿類の電子化を積極的にすすめたいと考えている。一部書類には個人番号(マイナンバー)が付記されるなどにより安全に電子保管する必要があるが、なにか良い方法はないか?

 

 

 

 

 

御社ではいかがでしょうか???

電子帳簿保存法の改正により帳簿類をスキャナ保存(画像データ)により保存できるハードルが下がりました。

scr3

画像データ化することで

・保管

・移動

 

などの取り回しが容易になります。その反面、スキャナ保存前に比べて

scr4

 

・漏えいに対する

・仮に漏えいした場合の対策

 

 

 

 

を考慮する必要があります。

 

当社が独自に開発した画像秘匿化技術
”画像スクランブル”は簡単な操作で秘匿性に富んだ画像を作成することが出来るので、仮に漏えいした場合の対策として、漏えいに対する対策と併用することで秘匿性が格段に向上します。

scr-anime

 

スクランブルのパターンは画像1枚ごとに異なるので万が一の場合でも被害が最小限で防げます。

カスタマイズにより既存のイメージファイリングシステムに組み込むことも可能ですので、イメージファイリングサービスをご提供のお客様にも有用です。

 

画像スクランブルによる秘匿性の向上を体験いただくために

画像スクランブルの試用ページ を設置しましたので、是非お試しください。

 

様々な経験から現行のシステムに対してのご提案ができます。

お気軽にお問い合わせフォーム またはお電話にてお問い合わせください。

renkei-5
関連する製品も併せてご参照ください。

超高速!!イメージ分割